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#18 悪意の矛先

  • 2008.03.11 Tuesday
  • 23:20
「バカップルの不幸」

(物語)
トリニティには世界中が迷惑。
刹那もグラハムも怒り心頭です。

(感想)
行きがけの駄賃代わりに民間人虐殺のトリニティ末娘。
どう見ても適当な選択の武力介入のトリニティですが、
やはり世界中から嫌われて、世界をひとつにまとめる礎になり
極悪人として散っていく下準備でしょうか。
親と左手失うルイス、これまで存在感の無かった沙慈にはじめてのターン。
これから話の本筋に顔をだすのか?
CBのプトレマイオス組が意外とシャイなのでなかなか人類の敵に
なりきれないことも計算されたヴェーダの意思なのでしょうか。
ていうか、ヴェーダはどこまで先を見通しているの?
武力介入以外に人類の統一は不可能なわけですか?

なんか鬱展開で、面白くなってきた。

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